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氷見市内宿泊施設感染予防対策基本方針について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年8月8日更新

氷見市観光協会加盟宿泊施設感染予防対策基本方針

魚イメージ

一般社団法人氷見市観光協会は、政府の掲げる「新しい生活様式」を基に感染予防対策基本方針を策定いたしました。

市内宿泊施設が営業再開に向けて対策を行っておりますが、氷見として、基本方針を決め、一丸となって取り組みます。

お客様におかれましても、氷見滞在中、マスクを着けるなど感染予防等のご協力をお願いいたします。

<宿泊施設一覧はこちら>

■感染予防対策基本方針資料は下記に掲載しています。

感染予防対策基本方針 [PDFファイル/124KB]

お客様に守ってほしいこと

  • 旅行当日は必ず検温を行ってください。
  • 旅行当日の体調を宿泊施設へお知らせください。また、少しでも体調に違和感がある場合は、旅行を中止してください。
  • 旅行中は必ずマスクの着用と手洗いを徹底してください。
  • 観光施設に出入りされる際は必ず手洗い消毒を心がけてください。
  • 使用マスクの処分はお客様ご自身でお願いいたします。

宿泊施設側 感染予防の取り組み

  • 施設の出入り口に必ず消毒液を設置してください。
  • お客様が出入りをされる際は、必ず手洗い消毒をするよう声がけをしてください。
  • 大浴場の脱衣所、共用トイレ、洗面所に消毒液を設置してください。
  • 食事会場に消毒液を設置してください。
  • 食事テーブルは食事前と後に必ず消毒液で拭いてください。
  • 食事スタイルはお部屋食または個室食が望ましいが、難しい場合はテーブルとテーブルの距離を1m以上空けるように心がけてください。
  • お食事の並びは向かい合わせではなく、横並びでセッティングするように心がけてください。構 造上、やむを得ず横並びにできない場合は、できる限り間をとってセッティングするように心がけてください。
  • 客室清掃については通常清掃の後、お客様がよく触れる箇所に最後に消毒液を散布して拭いてください。(特にリモコン、電気スイッチ、トイレ、テーブル、椅子、ドアノブは注意してください。)
  • 接客担当従業員にはマスクの着用を義務付けてください。清掃担当にはマスクと手袋を着用させてください。手袋は使い捨てを使用し、清掃箇所ごとに手袋を交換するようにしてください。
  • お客様の寝具にはウィルスが付着している可能性があります。布団上げの際や布団・枕カバーを交換するときは、マスクと手袋を着用するようにしてください。
  • お食事は一人前で用意してください。多人数でとりわけをして食すような料理スタイル(大人数の鍋、大皿盛り、舟盛りなど)は当面の間自粛してください。
  • 万が一、感染の疑われる宿泊客がいる場合、緊急マニュアルを参照の上、対応してください。

その他

※基本方針の内容については5月現在のものであり、状況に応じて必要な見直しを行っていくものとする。
※基本方針については、設備環境やスタッフ体制が各宿により異なるため、方針に基づき自施設に応じた対策を講じてもらうひとつの指針として策定したものである。
※基本はこの方針に基づき、各宿で対応するが、さらに細かな部分については、「宿泊施設における新型コロナウイルス対応ガイドライン(第1版)」(全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会、日本旅館協会、全日本シティホテル連盟)やその他厚労省等からの事務連絡事項を参考に対策するものとする。

お問い合わせ先

(一社)氷見市観光協会
住所:〒935-0015 富山県氷見市伊勢大町1-12-18(JR氷見駅構内)
TEL:0766-74-5250/FAX:0766-74-5453
E-mail:hello@himikan.jp


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