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ひみ寒ぶり情報!

サブサイトタイトル地域観光ニュース

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年1月20日更新

 今シーズンの「ひみ寒ぶり」累計本数は、14,125本でした!

ひみ寒ぶり宣言H30トップイメージ

ひみ寒ぶり終了宣言

今シーズンにおける「ひみ寒ぶり」としての販売につきまして、平成31年1月19日を以て終了を宣言しました。
ひみ寒ぶり宣言からの累計は14,125本でした。今後のブリにつきましては、氷見産ブリとして取扱いたします。
皆様のご理解、ご協力に対し、厚く感謝申し上げます。
(今シーズン出荷期間:12月1日から1月19日昨シーズン出荷期間:12月2日から2月3日)

氷見産ブリの水揚げ自体はありますが、状況により提供できない場合がございます。要問合せ・要予約でお越しください。
→第7回ひみぶりフェア情報(2018冬)は
こちら

『ひみ寒ぶり』宣言

平成30年12月1日、氷見魚ブランド対策協議会の判定委員会から、ひみ寒ぶり宣言が出されました。
(ちなみに昨年は12月2日でした)

ひみ寒ぶり宣言H30-3 ひみ寒ぶり宣言H30-2
(12月1日、ひみ寒ぶり宣言が出されたときの写真です)

ひみ寒ぶり開始および終了宣言は、判定委員会(氷見魚ブランド対策協議会が組織する生産者・氷見漁協・仲買人の代表で構成)が水揚げされるブリの型・大きさ・数量等を総合的に判断したうえで行われます。

『ひみ寒ぶり』とは?

氷見魚ブランド対策協議会が判定した期間に富山湾の定置網で捕獲され、氷見漁港で競られた6kg以上のブリのこと。
ブリが獲れはじめてから、ブリの大きさや数量、形などを、判定委員会がみて、本格的な氷見のブリシーズンが迎えたことを判断したうえで、「ひみ寒ぶり」宣言を行います。ひみ寒ぶり宣言後は、1尾に1枚、氷見漁港で競られたことを証明する販売証明書を発行し、統一の青箱に入れて出荷します。

ひみ寒ぶりイメージ写真2

『ひみ寒ぶり』本日の漁獲本数をチェック!

下記ページにて毎日の漁獲本数が掲載されています。(休市の日は更新されません。)

『ひみぶりフェア』でブリを満喫!

「ひみぶりフェア」開催期間中は、参加している旅館や民宿、飲食店でさまざまなぶり料理を食べることができます。
氷見の冬の旬といえば、やっぱりブリ!刺身はもちろん、ぶりしゃぶやぶり大根など、ぜひ氷見のブリを味わってください!

ブリのシーズンは、宿泊施設飲食店どちらも大変混み合います。早めのご予約をおすすめいたします。

 ひみぶりフェアイメージ写真

氷見で育まれた寒ぶり文化!

頭から尻尾まで、余すところなく食べられるブリ。
様々なブリ料理のご紹介や、寒ぶり豆知識、氷見の寒ぶり文化について、この機会に学んでみませんか。

ひみ寒ぶり